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	<title>デザインのススメ</title>
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	<description>色・形・空間・ファッション・自然・デザインアレコレ♪o（_ _）o　ぺこっ♪</description>
	<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 01:55:11 -0600</pubDate>
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		<title>デザイン、色彩感覚</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 10:55:11 -0600</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[デザイン感覚、それは生まれもったものなのでしょうか？
私が思うのには、そのデザイン感覚とはその人その人によって感じ方が違います。
ある人はこのデザインが好きでも、別の人にすればこのデザインは嫌い。
このようにデザイン感覚は人それぞれなのです。
私が、所属するクラブチームのユニフォームを決めようとした時にまずは色を決める事にしました。
どの色にするのか？聞くと、出てきたのが数種類の色の提案。
その意見を参考に２色パターンのユニフォームを作る事になりました。
そして次にユニフォームに入れる文字は何色にするのか？
これは、色彩感覚やデザインの感覚がそれぞれ違う為たくさんの色の案が出ました。
結局は、どの色が良いのかまとまらず、ユニフォームを製作をしてくれるデザイナーの方に選んでもらったんですよ。
その後はユニフォームの上に着る上着は自分で好きな色そして好きな文字の色にすると決めた所、１０人中５色の色となりました。
それだけ、人のデザイン感覚や色彩感覚などは人それぞれ違うんだと改めて感じましたね。
私の友人は、北海道のお見合いパーティーで婚活をしています。
その友人が、まずは相手を見るポイントは色彩感覚やデザイン感覚が同じであるかということ。
北海道のカップリングパーティーで、まずが相手の服装を見るんだとか。
確かに一緒に生活をするパートナーとして重要な点かもしれませんね。
茨城の貸しスペースで婚活をしている友人もそういえば、同じ事を言っていたな～と思い出しました。
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		<title>デザインに関する本</title>
		<link>http://www.webconet.com/archives/25</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 09:25:53 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[いろいろな事を学ぼうとする時、本を読まれる方も多いかと思います。
デザインを学ぶ時でも、本を読む方もいると思います。
デザインを学ぶ上で、読んだ方が良いと思う本をいくつか紹介しますね。
①誰のためのデザイン？-認知科学者のデザイン原論-　D.A.ノーマン著　野島久雄訳　新曜社
デザインというものが人間と関わっていく中で、どういうものであるべきなのか、どうあるべきなのかを、認知科学という視点から考察しているデザイン書です。
昔から多くのデザイナーに読まれていて、現在でもデザインを学ぶうえではよく読まれている本です。
②ファンタジア　　ブルーノ・ムナーリ著　萱野有美訳　みすず書房
デザイン界の巨匠ブルーノ・ムナーリによる著作です。
この本は、デザインというよりももっと幅広「創造する」ことをテーマにまとめられていて、これからものを作っていくうえで読んでおくと参考になるかと思います。
③デザインとヴィジュアル・コミュニケーション　　ブルーノ・ムナーリ著　萱野有美訳　みすず書房
紹介したブルーノ・ムナーリが実際に学生達に行った授業をもとに、さまざまな視点からデザインの方法論を考察している一冊です。
④エッセイ　　柳宗理著　平凡社
日本を代表するデザイナーである柳宗理氏の著作です。
デザインというものがどういうものなのか、さまざまなことを学ぶ事が出来る素晴しい一冊です。
本からいろいろな事を学ぶ事が出来ます。
私は何かを始める時は、ほとんどの場合本から学ぶ事が多いです。
この前本屋に行った時、出会いやパーティーについて書いてある本を見つけました。
異業種交流会を東京で参加している知り合いに教えてあげたいなと思いました。
その本の中には、50代で婚活されている方の話しや恋愛体験談についても載っていて、もちろん婚活の方法についても掲載されていましたよ。
いづれにしても、本はいろいろな知識や情報を確実に入手できるアイテムに間違いないですね。
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		<title>白銀比</title>
		<link>http://www.webconet.com/archives/24</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 09:36:13 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[デザイン色々]]></category>

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		<description><![CDATA[前回ご紹介した「黄金比」とよく似た「白銀比」について今回はご紹介していきましょう。
白銀比は黄金比と並ぶ美の比率として日本にはなじみの深いものです。黄金比がパルテノン神殿などの建築に使われたのなら、白銀比は、法隆寺とか日本のお寺などの建築にいたるところで使われています。この白銀比は、別名、大和比とも言われ、古くから大工さんの間では「神の比率」と称されて、日本建築におけるモジュールの一つとして用いられているとの事です。
この白銀比とは、簡単に言えば『1：1.4』（※　正確には『1：（2の平方根）』）です。日ごろオフィスなどでよく目にする「B4」とか「A4」の用紙サイズの縦と横の比が、この比率になっています。 この白銀比は正方形の一辺の長さとその対角線の長さとして出てきたと言われています。（一説では、丸太から角材を切りだす時に角材の断面積を最大にするために、正方形に切り出したことから、白銀比が生まれたとのことです。）
白銀比には、長方形の長手方向に半分に折ると元の長方形と相似な白銀比の長方形になるという性質があります。これは、先程もご紹介した用紙サイズでみると一層分かります。「A3」の用紙を半分にすると「A4」の用紙になって元の用紙と相似の長方形になります。このように、大きな用紙を切るだけで同じ規格の小さな用紙が得られる、つまりはA版の用紙を、折っても折ってもA版の用紙になるという訳です。
P.S.沖縄にシュノーケリングをしに子供と家族みんなで遊びにいったのですが、沖縄の自然は素晴らしいですね。黄金比や白銀比と同じような自然の神秘を感じてしまいます。


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		<title>黄金比とは？</title>
		<link>http://www.webconet.com/archives/23</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 10:17:56 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[デザイン色々]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんは｢黄金比」という言葉をお聞きになったことがあるでしょうか？
この言葉をご存じなくても、私たちの身の回りにはこの要素（デザイン）をもった物が結構ころがっているので、どこかで一度はご覧になったことがあると思います。タバコのパッケージやマンガ本、テレホンカード、クレジットカード、名刺など、ちょっと目の前に並べてみてください。よく見るとどれも（実際の大きさは違うけれども）同じ形であることに気づかれることと思います。
長方形から正方形を取り去った残りの（小さいほうの）長方形が、もとの長方形と（大きさは違うが）同じ形になっているとき、元の長方形と残ったほうの小さい長方形は相似であるといいます。こうした長方形の短い方の辺と長いほうの辺の比率が（およそ）1:1.618（≒8:5）になっている長方形のことを｢黄金長方形｣、またこの比のことを｢黄金比｣といいます。
｢黄金比｣はヨーロッパでは古くから最も美しい長方形として親しまれてきました。ギリシャの遺跡パルテノン神殿、ルーブル美術館に所蔵のミロのビーナス、パリの凱旋門などでこの｢黄金比｣が利用されています。これら以外にも様々な造形物やデザインに｢黄金比｣が見られます。また、黄金比は「外中比」とも呼ばれ、美術や建築などの世界では人間が最も美しく感じる比率と言われています。
偏頭痛を患って、頭痛や吐き気に悩まされている時でも、この黄金比に意識を持っていくと、不思議と症状が気にならなくなるのは自分だけでしょうか。黄金比にデザインされた建築物を眺めているだけで癒される気持ちがします。


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		<title>インテリアデザイナー</title>
		<link>http://www.webconet.com/archives/22</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 10:00:48 -0600</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>

		<category><![CDATA[デザインの仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[「インテリアデザイナー」とは住居、オフィス、店舗、ホテルなどさまざまな住空間について、安全性や快適さを考慮し、デザイン、設計するお仕事です。
インテリアデザイナーとして働くためには、専門学校や通信講座などでデザインの勉強をした後に、建築会社、設計事務所、インテリア・デザイン関連の企業に就職したり、ディスプレイ専門会社、百貨店の設計部などに就職するなどが主な活躍場所です。
もちろんインテリアデザイナーとしてフリーランスで働く方もたくさんいますが、まずは企業や会社に就職し、現場での実務経験を積み、人脈を作ってから独立するケースが多いようです。
インテリアデザイナーとしての特別必要な資格はありませんが、「建築士」、社団法人インテリア産業協会実施の「インテリアコーディネーター」、財団法人建築技術教育普及センター実施の「インテリアプランナー」などの資格を取得しておくと、知識、技術面で有利な場合があります。
インテリアデザイナーのスキルとしては、設計製図の技術、デザイン表現、立体や色彩感覚、建築構造に関する知識（建築構造や材料など）が要求されます。
他にも、設計士とのコミュニケーション能力やクライアントへのプレゼンテーション能力やファッションに関する幅広い知識も求められます。
CADを使用して作図したり、イラストレーターを使用してプレゼン資料を作成する場合が多いのですが、何より元となるアイデアやそれを短時間でデッサンする力を、就学中はもとより、プロとなってからも常に磨いておくことが重要です。
インテリアデザイナーになる為には、芸術的センスもさることながら社会人としての基本力が必要です。将来そうなるために論理力を磨く論理エンジンで中学受験を突破し、家庭教師を併用することで受験をクリアしていきましょう。
]]></description>
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		</item>
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		<title>マリメッコ</title>
		<link>http://www.webconet.com/archives/21</link>
		<comments>http://www.webconet.com/archives/21#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 13:58:00 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[デザイン色々]]></category>

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		<description><![CDATA[ウニッコなどで有名なデザイン。
名前は知らなくても、見たことがあると思います。
少々値は張るものの、布地も販売しているので、オリジナル雑貨も作製可能です。
先日日能研の前で、ウニッコのトートバック持って子供のお迎えに来ていたお母さんがいました。
通信教育で大学へ進学した私としては、進学塾へ通わせる親などナッシングーだと思っていたのですが、考え直します。
単純と呼ばないでくださいね。
]]></description>
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		</item>
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		<title>語源</title>
		<link>http://www.webconet.com/archives/20</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 11:13:04 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[デザインの語源はデッサンと同じ意味です。
計画を記号などにして表わすなどという意味のラテン語がdesignareｔであり、ある問題を簡単に解決するための思考や概念などの組み立てを行って、
それらを様々な様式に応じで表現することをデザインといわれている。
日本では図案などと訳されているため、昔は、表面を簡単に飾り立てることによってより美しくみせるための行為と誤解されるような社会的な風潮もあった
最近では語源の意味が広く理解や認識がされつつある。
お勧めサイト　→　メニエル症候群とは？
　　　　　　　　　　　メニエルと薬
]]></description>
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		<title>ＭＡＣもおしゃれ</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 09:31:37 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[デザイン色々]]></category>

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		<description><![CDATA[手のひらに軽々と乗るほど小さなMacminiをご存知ですか。美しいデザインは、酸化被膜処理されたアルミニウム製ボディでiMacのボディに見られるエッジ処理とラウンドコーナーの印象です。光沢のある白いカバー部分は部屋のインテリアと美しく調和し、iPodのDockと並べてもグッド。
何よりも嬉しいのは、Macminiの冷却ファンの小ささと静かさです。
旧型PCのように耳さわりなノイズを避けるために机の下に隠す必要はありません。
限りなくコンパクトなボディは、コンピュータ全体が収まってしまうのが信じられないほど小さなスペースなのに多機能満載。
Macminiは、デジタルライフを満喫するのに必要なものをすべて備えています。たとえば、DVD鑑賞やオリジナルCDの作成に便利なスロットローディング方式のコンボドライブ。iPod、デジタルカメラ、プリンタやDVカメラを接続できたり標準搭載のAirMacワイヤレス機能で、ネットサーフィンも楽しめますよ。
今やＰＣも機能とデザインを兼ね備えたアートなものが人気なのですね。
おすすめサイト→税務調査と掛商売
おすすめサイト→相続税について
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>グラフィックデザイン</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 10:59:08 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[デザイン色々]]></category>

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		<description><![CDATA[グラフィックデザイン（graphic design）とは文字や画像、配色などを使用して情報やメッセージを伝達するために制作されたデザインのこと。
主に平面の上に表わされるものの事を言います。
ポスターや雑誌広告、新聞広告、チラシ、商品のパッケージデザイン、ロゴマークなどなど。
コンピュータ上で表示されるウェブデザインの中においても、写真や文字のデザイン、配置や配色、アイコン設計などを含むことがある。
マスメディアの多種多様化により、現在は幅広く捉えられている。
デザイン一つでサイトなどのアクセスアップにつながる場合も多い。
アクセスアップのツボともいえる。
現代社会にあふれるグラフィックデザイン。
それにどんどん慣れていっている私たちも、広い意味ではデザイナーの一人なのかも知れない。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>∞DTP検定Ⅲ種∞</title>
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		<pubDate>Mon, 26 May 2008 10:13:24 -0500</pubDate>
		<dc:creator>デザイングー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＤＴＰデザイナー]]></category>

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		<description><![CDATA[☆DTP検定Ⅲ種：ビジネスＤＴＰ
魅せるビジネスドキュメントで自分を磨きあげる。
・ビジネスパソコンの代名詞ともいえるWindowsをプラットフォームとし、ワープロソフト・Wordを中心に検定します。機能の知識はもちろん、配色やレイアウトの技能も要求されます。
◎お進め人
文書作成を必要とするすべてのビジネスマン
社内資料や企画書、報告書さらには販促チラシなどパソコンを利用して文書を作成することが普通となっていますが、同じ内容を持つものなら、美しく読みやすいレイアウトの方が訴求力が高いことはいうまでもありません。営業職や事務職をはじめ、すべての業種でクオリティの高い文書・印刷物を作成するための力になります。 
◎検定のポイント
試験時間は60分。
ビジネス文書で使用頻度の高い横組みのレイアウトを中心に、ワープロソフトの機能を活用し、美しく読みやすいレイアウトを作成できるかどうかを判定します。より本格的な印刷物を作成する際の、外注スタッフへの発注の基礎や、印刷会社との円滑なコミュニケーションに必要な知識の有無も判定します。
◎メリット
無味乾燥な文書ではなく、情報を整理した、読みやすくビジュアル的にも優れた文書を作成する技術は、プレゼンテーションをはじめあらゆるシーンと業務の中で自分の力になります。DTP検定III種で培った実力を持つ人材は、さらにキャリアアップした仕事への就職・転職にも役立ちます。
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