デザインのススメ |

色・形・空間・ファッション・自然・デザインアレコレ♪o(_ _)o ぺこっ♪

∞ロゴデザイン∞

水曜日 5月 21, 2008

∞ロゴデザイン∞

фロゴタイプとロゴマーク
ロゴタイプは会社の名前、商品名などといった、文字をデザインしたもの。
ロゴマークはシンボルマークやトレードマークの事で会社から連想するイメージや、社名の頭文字などをデザインしたものです。

фチュッパチャプスのロゴデザイン
1958年エンリケ・ベルナートによりスペインのバルセロナで生まれた飴。
ロゴデザインはかの有名なサルバドール・ダリ。

фロゴデザインをスタンプカードのハンコにしたい時
名刺印刷・ハガキ印刷などしてるお店・はんこ屋さんがしてくれます。
(スキャナーでデザインを取って、パソコンで修正しながら作成します。)

ф「スワローズ」のロゴデザイン
球団旗には列車に使用されていたつばめマークを採用。
ロゴデザインは国鉄のデザイン室がデザインしたものを今日まで使用している。

фロゴデザインの仕事に必要なソフト
ロゴ作成のデータに関する技術的なことなら、「PhotoshopとIllustrator」
データ改変禁止のセキュリティをかけたPDFで渡す時「AdobeのAcrobat7.0 Pro」

ф洋服のHallods
阪急のロゴとそっくりです。
以上(@^▽^@)ノ~~~~~~~~~マタネー!!


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∞自己デザイン??!∞

火曜日 5月 20, 2008

∞自己デザイン??!∞

やりがいのある自分に合った仕事を見つけて、充実した日々が過ごせたらいいですね。
キャリア・デザインを自ら構築することによって、キャリアビジョンを実現しましょう!これからは、個々の能力が問われ、能力を発揮した人だけが成功者となれる時代です。自分が成功者となるためには、自身について明確な自己分析を行い、「何ができて」「何をしたいか(天職)」を認識することが重要です。結果としてやっている仕事が天職だとしたら、「やる気が出て、創造力が引き出され、その上得意な事・才能や能力が発揮で出来て社会の役に立つ」なんて素晴らしい事でしょう。
自分を上手にデザインして特質を生かしたいものです。
では、自分の本来持っている特質とは、どんなものでしょう?
◎心を大切にして自分の心に聞いてみます。そして特質をみつけます。
・好きな事は、何だろうか・やりたい事は・得意な事は?
・自分の長所はどこだろう?
・自分に合う働き方は、例えば
 在宅ワーク・外で働きたい・独立して特技等を活かしたいetc・・・。

◎本当の自分を活かす理想的な仕事とは
あなた自身のキャリア・デザインをはっきりと見極めそれに向かって突き進むことをいいます。
キャリア形成の成功者とは、「一番力のある人」ではなく、「キャリア形成にいち早く取り組み、的確に行動した人」です。
自分の心をデザインした仕事ですから自己実現していく満足感があります。
仮に今の仕事が理想の仕事と違っていた場合は、本当にやりたい仕事を、どうやって実現していくか、
例えば、今、営業職をやっているが、店を持ちたい、経営者に成りたいのなら 現在の職場で顧客との対応・集客方法、部下を育てる事など、すぐに出来る事から始めて自分の活かしたい能力を発揮することから始めましょう(*^^*)。


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∞BLCデザイン?!∞

月曜日 5月 19, 2008

∞BLCデザイン?!∞
◎BLCとは?
「ビー玉を使って正しい位置に積み重ねることの出来るキューブ 」 の頭文字です。
収納に関する決定打ともいうべくシステムです。
日常生活のなかで、仕事のなかで様々な収納を必要とするシーンがあります。

例えば、殆ど読まないけど必要な本や辞書、頻繁に参照するけどある日突然不要になる本やマニュアル等、文庫本、コミック本等々様々な物が氾濫しています。
せめてそのものの収納整理においては増殖、転用が出来て時代の流れとともに陳腐化しないシステムにならないかと考案されたシステム収納です。
更には、日常頻繁に使う物と殆ど使わないが捨てるわけにはいかない物、非常に大事だけれどある時点でただのゴミなってしまう物、飾っておきたい物、決して人には見られたくない物等々。そんな物たちを思いのまま、わがままに、楽に、綺麗に収納するためのお助けシステムです。
構成ユニットとなるそれぞれのキューブはそれ自体が底面部の凹凸によりスタッキングが出来ます。またサイズも一定のモデュールに基づいていますので互い違いにも倍数に従っても積み重ねることが可能です。
このシステムの特筆すべき点はさらにその構成ユニットが面と面をビー玉によりスタッキングできる点があります。
子供のおもちゃでよくあるプラスチック製のブロック玩具のモデュール構成と同じであるためこれも互い違いにまた倍数に従って積み重ねることが可能です。
従来よくある「置いて重ねるだけ」のボックスとはこの一線が大きく異なります。
またボルトナットを使って頑丈に固めてしまう様な積み方でもありません。
あくまでこのシステムは、モデュールに沿い自由に使い分けが出来、用途の転用も出来て付け足せることが可能な構成です。
・「見せる収納」と「隠す収納」
・「大きめなもの」と「小さな小物」の収納における共存
を可能にしたシステムです。


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